感染症の名医が語る クリニック感染対策の最前線

M.A.F事務局の布袋です。

さて、日本で一番最初にコロナウイルス感染者を受け入れた病院はどこか、ご存じでしょうか?

実は東京や大阪ではなく、奈良県立医科大学病院なのです。今回、その奈良県立医科大学病院で教授を務める笠原医師に【最新のコロナウイルス感染症対策】についてご講演いただけることになりました!

笠原医師は、7月放送のNHK番組「プロフェッショナル~仕事の流儀~」にご出演されました。そこで奈良県立医科大学病院内での取り組みや考えを見られた方もいらっしゃるかと思います。そのように最前線で新型コロナウイルスと対峙する医師しか知らない実状の中には、コロナ時代を生き抜くクリニックになるために先生が持ち合わせておくべき知識が存在すると考え、今回のオンラインセミナー開催へと至りました。

インターネットやあらゆるメディアで色々な情報が飛び交う中、手探りで「解」を探されている先生も多いと思います。

・これからのコロナウイルス感染症に関する予測
・クリニック院内感染対策について
開業医なら知りたいことを、M.A.F限定で特別にお話いただきます。感染症のプロフェッショナルであり、コロナウイルスに関する知見を誰より備えている笠原医師だからこそ伝えることができる情報があります。

≪セミナー詳細≫
【日時】2020年8月23日(日)9:30-11:30
【会場】Zoomオンラインセミナー
【費用】3,000円(税別)

恐らく最初で最後のオンラインセミナーです。
是非この機会にご参加いただき、これからの院内対策に活かしませんか?

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